脊髄損傷の主婦が綴るバリアフリー情報です。 車椅子で「どこまで行けるか」を日々追求しています♪ 誰でも知ってる情報ではなく、ちょっと特別な場所を中心に集めました。段差の状況を目で確認できる写真も掲載します。ただいま北イタリアのグルメ旅と、ベネチア発コスタ社客船クルーズの情報を順次UP中。そして最近凝っているLCC国内旅行も。車椅子でのバリアフリーな旅のヒントにしていただけたら嬉しいです。
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レース後の凱旋
2008年03月21日 (金) | 編集 |
車椅子 アメリカズカップの特設会場には巨大スクリーンがあって、観戦艇に
乗らなくても実況中継付きで見物できます。

港に戻ると、観客たちが岸壁でレース艇の戻りを待ち構えていました。

P1000081

P1000078

人々の歓声のなか曳航されて悠々と帰ってくる勝者ニュージーランド(エミレーツ) 矢印

P1000083

ところで・・・
今回対戦した2チームには どちらも日本人が携わっています。
ニュージーランドチームの性能分析担当が鹿取正信さん、
イタリアチームのセールトリマー(帆を調節するポジション)が脇永達也さん。

日本人ってすごいなぁ はた

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コメント
この記事へのコメント
日本ではTVなどで取り上げられることも少ないのでなじみがありませんが、ヨーロッパでは盛んなのですね。会場の雰囲気がそう感じます。最初の写真を初め見た時は競艇場?って思ってしまいました~(^^;;
2008/03/21(Fri) 22:03 | URL  | NAGたま #L1x6umnE[ 編集]
NAGたま さん
ごもっとも!
水上のレースという点では競艇と似てますよね。
2008/03/21(Fri) 22:17 | URL  | やすキチ #-[ 編集]
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